間間間
谷中・大正8年築の町家。
3間の間口がある「みせ空間」を活かそうと「さんけんま」と名づけました。
週末はカフェとして、平日はお稽古場等として人と人との交流を大切にした活用を行っています。
活用方針
大正時代に建てられた町家に住み、保全活用することを通じて、家と人とまち、昔と今とこれからを結ぶあり方を再発見し、また開拓していくことを目指しています。
歴史ある木のすまいの特長や使い勝手を体験しながら知り、これを尊重して継承や工夫をしながら活用しています。
お店
間間間は、曜日ごとにいろいろなお店として表情を変えます。